忙しい毎日を少しでも楽にしたい。もっと患者さんと向き合う時間を増やしたい。そんな想いに応えるヒントが、この1時間に詰まっています。看護師の現場を本気で変えるDXサービスが選ばれる瞬間を、ぜひ体感してください。看護DXアワードは、看護の現場に変革をもたらすデジタル技術・サービスを表彰する取り組みです。 看護記録、教育、マネジメント、訪問看護、患者支援など、日々の業務に直結する分野から選ばれたサービスが登場。事前に審査を行い、入賞したソリューションを紹介します。「すごい技術」ではなく、 “現場で本当に使えるか”という視点で選ばれたDXだけが紹介されます。 表彰後は、会場内(国際モダンホスピタルショウ展示会場)で実際のサービスに触れられる機会もあり、気になったものをその場で深く知ることができます。注目ポイント!看護現場で“本当に役立つ”DXサービスを知れる看護師目線で選ばれた“リアルに使えるDX”だけを紹介短時間で最新トレンドをまとめてインプットできる表彰だけで終わらず、展示ブースで体験できる業務負担を減らす具体的な方法のヒントが得られる最新の看護DXトレンドを効率よくキャッチできる「知らなかった便利ツール」と出会える明日からの働き方が少しラクになるイメージが持てる看護の未来に前向きな気持ちになれるおすすめの人毎日の業務に忙しさや限界を感じている方記録や作業時間を少しでも減らしたい方看護DXに興味はあるけど、何から知ればいいか分からない方他の病院がどんなツールを使っているか知りたい方新しい働き方や効率化に興味がある方審査員坪田康佑(一社)日本男性看護師会代表理事1982年4月1日生まれ、東京都出身看護の視点を活用し、様々な看護サービスを開発。慶應義塾大学看護医療学部を卒業後、米国Canisius大学にてMBAを取得。千葉大学メディカルイノベーション戦略プログラムを修了現在は国際医療福祉大学の博士課程に在籍。 「感護師」という独自の肩書を掲げ、看護DXの推進、訪問看護の事業承継支援、医療現場のカスタマーハラスメント対策、介護離職問題と健康経営の連携などを専門分野として精力的に活動中。(一社)訪問看護支援協会の広報部長(一社)日本男性看護師会の代表理事(一社)日本看護管理学会倫理委員会副委員長(一社)IoMT学会評議員、(一社)ポジティブサイコロジー医学会評議員など、数多くの組織で要職を歴任。他数多くのメディア出演、著書多数と多岐に渡り活躍中。宮田 俊株式会社S.U.N 代表取締役1990年6月7日生まれ、東京都出身株式会社S.U.N 代表取締役眼科看護師としての豊富な臨床経験を活かし、現在は株式会社S.U.Nの代表取締役として多岐にわたる事業を展開。主な活動領域は、医療機関や個人事業主向けのAI・DX導入支援、リスキリング事業、SNSマーケティングコンサルティングであり、「眼科看護師すん」としてSNSでも積極的に情報発信を行う。総フォロワー数は2万人超え。Felo.AI公式アンバサダーも務め、生成AIの活用推進に尽力。これまでに3000件以上の相談実績を持ち、全国でセミナー講師やUdemyでの講座を開催中。