「もっとこうなればいいのに」現場でそう感じたことはありませんか?このセッションでは、看護職が日々感じている“リアルな声”をもとに、看護と社会・政治のつながりを前向きに考えます。当日は、コメントスクリーンを活用し、参加者の声をリアルタイムで会場へ共有。「現場の想い」を言葉にしながら、これからの看護や働く環境について一緒に考える参加型企画です。“誰かが変える”ではなく、“私たちで考える”。そんな時間を、ぜひ一緒に体験してください。【概要】看護職が現場で感じている「リアルな声」をもとに、看護と社会・政治のつながりについてポジティブに考える参加型セッションです。当日は、コメントスクリーンというアプリを活用し、参加者の声をリアルタイムで会場スクリーンへ表示。登壇者との対話を通して、現場の課題や違和感、これからの看護について一緒に考えていきます。「政治って難しそう」「自分には関係ないかも」そんな方でも大丈夫。小さなモヤモヤや現場で感じる違和感を共有しながら、“看護の未来”をみんなで考える時間を目指します。【このセミナーで得られること】・看護と社会・政治のつながりを身近に感じられる・現場の声を発信する大切さを知れる・他施設・他世代の看護師の考えに触れられる・自分のモヤモヤを言葉にするきっかけになる・看護の未来について前向きに考えられる・“声を届ける”第一歩を体験できる【おすすめの人】・現場でモヤモヤや違和感を感じている方・看護と社会・政策の関わりに興味がある方・これからの看護を一緒に考えたい方・他施設や同世代の看護師の意見を聞きたい方・看護学生や看護の未来を応援したい方・看護の未来をもっと良くしたいと感じている方【みどころ・注目ポイント】★リアルタイム参加型セッションコメントスクリーンを活用し、参加者の声をその場で会場へ共有します。★“現場のリアル”を言葉にできる日々感じている小さな違和感や想いを安心して発信できます。★看護と社会を前向きにつなげる企画“政治”を難しく捉えるのではなく、自分ごととして考えるきっかけを届けます。★他の看護師の価値観に触れられる他施設・他世代のリアルな声を知ることができます。★ゲストとの対話も予定看護職経験を持つ地方議員や若手議員など、現在ゲスト調整中です。ゲスト目黒区議会議員 髙島尚子議員大阪府出身・2児の母。神戸市看護大学卒/神戸大学経済学部卒東京医科歯科大学大学院(医療管理学修士)修了東京大学 医療政策実践コミュニティー(H-PAC)修了【資格】保健師・看護師・防災士日本看護連盟青年部幹事 遠藤圭介○資格:看護師・保健師・医科学修士○日本看護連盟幹事(青年部担当) ○島根大学医学部附属病院 脳神経外科病棟勤務 ○島根大学医学部大学院医学系研究科医科学専攻博士後期課程在学 ○文部科学省認定 医療過疎解消のためのグローバル地域医療学人材育成プログラム生申し込み※座席確保(数量限定)を希望の方はお手数ですが、事前登録後にナースまつり公式LINEにご登録ください。優先入場券予約ができます。👉 「ちょっと気になる」でOK👉 その一歩が明日からの看護が変わるかも!